「絵や漫画の描き方、上達法、描くコツなど」の記事一覧

漫画家にとって心の管理はとても大切。環境や気分で作風が変わる

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漫画に限らず作品は作家の心次第で白くも黒くもなります。心に余裕がある、なしで、生み出す物語は闇にも光にもなるのです。私の心も闇だったかもしれない。だからバッドエンドの漫画なんか描いたんだ。今回は作家にとっての心の大切さと作風が変わるきっかけなど話しています。

ネームをその日の気分で変えるな!キャラクターがおかしくなる!

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私は3作目の漫画の下描き途中でネームを改変しました。バッドエンドからグッドエンドのものへと変えたのです。その日の気分で。結果、前半と後半でキャラクターの心情や人格が変わったような違和感の覚える漫画となってしまいました。今回はその失敗談です。

漫画を描いての反省点。主人公の見た目、デザインは超重要!

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よくハーレムアニメや漫画、ゲームでの疑問があります。「全然モテなかった」という設定の主人公はなぜイケメンなのか?コミュ障ですらないのか?そんな主人公を見て、「お前ホントに今までモテなかったのか?」とツッコミを入れたくなる。しかし私自身漫画を描いて、その設定の裏側が見えてきた。

初めてのスクリーントーン貼り。網目が目立つトーンで大失敗

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スクリーントーンについての常識的な知識がほとんどなかった私はトーンを文具店で選んで買ってきて、自分の漫画に貼ろうとした。しかしその網目トーンは網目が目立つトーンばかりだった。網目が目立つトーンを貼るのは少し時代遅れの気がする。これが私の印象です。私が漫画家目指してた話の24話目になります。

どのトーンをどこに貼ればいい?スクリーントーン選びの難しさ

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好きな漫画と同じように自分の漫画にもスクリーントーンを貼りたい。そう思ってもその漫画がどのブランドの何番のスクリーントーンを使ってるのかわからない。それを解説してくれてる本とかもないし、スクリーントーンの微妙な違いも分かりにくい。そしてそのトーンを原稿に貼ったらどういう絵になるのかも想像できない。とにかくスクリーントーンの難しさを書いた記事です。一応私の漫画家目指してた話の22話に入れときます。

スクリーントーンって種類が多すぎる。どれを買えばいいかわからない

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スクリーントーンってはじめて使う人は戸惑うことばかりだと思います。どれを買えばいいのか?通販で買った方がいいか?直接文具店などで買った方がいいのか?あの隅に描いてある暗号のような文字の意味は?今回の記事では少し解説も交えていますので興味のある方は読んでいただければなと思います。私が「漫画家目指してた話」の21話目に一応入れときますか。

AVやエロ動画をパクってエロ漫画描こう!「パクりネーム技法」

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エロ漫画のセックスシーンを作るのは大変です。ネームから頭を抱えてしまします。ここで重宝するのがAVやエロ動画。「もういっそパクってしまえばいいじゃない」そう思った私はある技法を思いついたのです。その名も「パクりネーム技法」その技法について今回はお話しします。私が漫画家目指してた話の19話目になります。

2作目の漫画制作に執りかかる。ギャグを取り入れるべきでは?

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2作目の漫画制作作業に執りかかっている内容です。私の1作目の漫画を読み返して「もっと笑いを取り入れるべきではないか?」と思い、流行りのギャグ顔など調べはじめました。・・・エロ漫画にギャグなんて必要ないよ。余計なこと思いつかんでいいよ。私の漫画家を目指していた話の18話目になります。

「お前の絵じゃ抜けない!絵柄を変えろ!」簡単に言われてもね…

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エロ漫画を描いたんですがその漫画を見て友人の一言「お前の絵じゃ抜けねーんだよ」エロ漫画は可愛い子を描くのが最低条件です。私の描く女の子は・・・ダメだ。もちろん絵柄を変えようとは思いましたが・・・理想の絵がわからないんですよね。その日の気分や心境によってコロコロ変わる。私が漫画家を目指してた話の17話目になります。

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