「絵や漫画の描き方、上達法、描くコツなど」の記事一覧(2 / 5ページ目)

ホワイトとスクリーントーンが重なった部分はきれいに印刷に写るの?

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ホワイト(修正液)を使った上からスクリーントーンを貼ると、その部分の色合いや濃さが変になる。その部分は印刷に問題なく写るのだろうか?今回も私が漫画を描いてて疑問に思ったことを述べております。

漫画描いての疑問「このインクの濃さで印刷にちゃんと写るの?」

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漫画描いてて私がわからなかったことの1つ、「印刷はどこまでの濃さならちゃんと写るのか?」漫画描いててインクが薄くなってしまう場合があります。今回はその状況を再現しながら読者の皆様に疑問を投げかけさせてもらいます。誰かわかる方・・・どうか教えてくださいませ。

「漫画の描き方」でわからないことを今後、記事にしていきます

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私は漫画の描き方をずっと独学で学んできたので、今でもわからないことがたくさんあります。そんな私のわからないことを今後、記事にして投稿していきたいと思います。もしその記事を読んでその疑問に答えられる方はどうかコメント欄を使って教えてくださると嬉しいです。

少年ジャンプなどの雑誌企画で行ってみてほしい「ネームリレー」

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漫画の雑誌は年々発行部数が落ちています。廃刊に追い込まれる雑誌もあります。発行部数を増やすためには何か変わった企画を取り入れる必要があると思うのです。そこで今回はその企画として連載作家さんたちにやってみてほしい「ネームリレー」というのを考えました。けっこうイケると思うんですけどね・・・。

漫画家にとって心の管理はとても大切。環境や気分で作風が変わる

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漫画に限らず作品は作家の心次第で白くも黒くもなります。心に余裕がある、なしで、生み出す物語は闇にも光にもなるのです。私の心も闇だったかもしれない。だからバッドエンドの漫画なんか描いたんだ。今回は作家にとっての心の大切さと作風が変わるきっかけなど話しています。

ネームをその日の気分で変えるな!キャラクターがおかしくなる!

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私は3作目の漫画の下描き途中でネームを改変しました。バッドエンドからグッドエンドのものへと変えたのです。その日の気分で。結果、前半と後半でキャラクターの心情や人格が変わったような違和感の覚える漫画となってしまいました。今回はその失敗談です。

漫画を描いての反省点。主人公の見た目、デザインは超重要!

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よくハーレムアニメや漫画、ゲームでの疑問があります。「全然モテなかった」という設定の主人公はなぜイケメンなのか?コミュ障ですらないのか?そんな主人公を見て、「お前ホントに今までモテなかったのか?」とツッコミを入れたくなる。しかし私自身漫画を描いて、その設定の裏側が見えてきた。

初めてのスクリーントーン貼り。網目が目立つトーンで大失敗

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スクリーントーンについての常識的な知識がほとんどなかった私はトーンを文具店で選んで買ってきて、自分の漫画に貼ろうとした。しかしその網目トーンは網目が目立つトーンばかりだった。網目が目立つトーンを貼るのは少し時代遅れの気がする。これが私の印象です。私が漫画家目指してた話の24話目になります。

どのトーンをどこに貼ればいい?スクリーントーン選びの難しさ

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好きな漫画と同じように自分の漫画にもスクリーントーンを貼りたい。そう思ってもその漫画がどのブランドの何番のスクリーントーンを使ってるのかわからない。それを解説してくれてる本とかもないし、スクリーントーンの微妙な違いも分かりにくい。そしてそのトーンを原稿に貼ったらどういう絵になるのかも想像できない。とにかくスクリーントーンの難しさを書いた記事です。一応私の漫画家目指してた話の22話に入れときます。

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