「漫画家を目指していたときの私の人生のブログ一覧」の記事一覧(2 / 6ページ目)

契約・派遣社員を使い捨てする会社は必ず足元をすくわれる

漫画家を目指していたときの私の人生のブログ一覧 情報・豆知識・雑談など

前回の記事の続きです。個性豊かな多くの契約、派遣社員を見てきて・・・そしておおくの工場で働いてきた私が思ったこと、感じたことを述べています。人を軽んじる会社は長生きできません。このネット社会で人の噂や評判を完璧にシャットアウトすることはできないからです。これからは本当に良いものしか生き残ることができないでしょう。それは商品も、会社も同じです。

契約・派遣社員は会社にとって取捨選択が簡単で便利な「部品」

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私は今まで複数の契約・派遣社員を経験していろんな工場で働いてきました。そしていろんな契約、派遣社員の扱いを見てきてこう思いました。契約・派遣社員は雇う側にとっての扱いやすい部品だなと。真面目な人も、そうでない人も容赦なく切り捨てられる。そんな現実を長いこと目の当たりにしての私の印象です。

MUJINの新人漫画賞に漫画を送ったその結果発表。え?載ってる?

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エロ漫画を描き、「MUJIN」というエロ漫画雑誌に送りました。今回はその結果がどうだったか書いております。まぁ賞は無理だと思っていたんですが、せめて最終選考までには残って雑誌に私の名前や作品名だけでも載ってればなぁ~と思っておりました。

漫画家を目指す際にペンネームを考える。画数や姓名判断を使って…

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本名で漫画家をやれば自分の名前を死んだ後も後世に残すことができます。しかし本名がめずらしいとすぐ身バレしてしまう可能性があります。だから私はペンネームでしました。ゲーム「双界儀」からヒントを得て、あとは画数、姓名判断を駆使して真剣に考えました。そして「紫童 ふるべ」に決めたんです。歌舞伎役者みたいな名前だけど・・・。

完成した漫画をエロ漫画雑誌社「MUJIN」の新人漫画賞に送る

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2009年の3月に1作のエロ漫画を完成させました。その漫画をMUJINという雑誌に送ろうと思いました。漫画家というのは新人漫画賞で賞をとるか、担当編集者がつかない限りその道に進めません。今回は漫画を送る注意点なども少し解説しております。漫画家を目指す方は見てみてくださいね。

私の3作目の漫画「生きていれば」 渡かいと

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渡かいと、3作目の漫画「生きていれば」公開します。この漫画は2009年3月~4月にかけての約1ヵ月で描き上げた漫画です。1、2作目を描き直して描いたので前作、前々作と内容が酷似しております。ちなみにエロ漫画ですので18歳未満の方はご注意をばお願いします。

普通の漫画を描きたいのにエロ漫画家を目指す。人間の感情を描きたい!

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私はまずエロ漫画家になろうと思った。エロ漫画描きながら収入を得つつ、ある程度画力を上げたら普通の漫画家に転向しようと思ってた。まったく甘い考えだ。そして私は「スカイハイ」という漫画の模写をしだした。この漫画はキャラクターの表情がすごいのだ。私もこんな漫画が描きたい!私の漫画家目指した話の・・・〇話目とかの話数数えるのもうやめました。

初めてのスクリーントーン貼り。網目が目立つトーンで大失敗

漫画家を目指していたときの私の人生のブログ一覧 絵や漫画の描き方、上達法、描くコツなど

スクリーントーンについての常識的な知識がほとんどなかった私はトーンを文具店で選んで買ってきて、自分の漫画に貼ろうとした。しかしその網目トーンは網目が目立つトーンばかりだった。網目が目立つトーンを貼るのは少し時代遅れの気がする。これが私の印象です。私が漫画家目指してた話の24話目になります。

スクリーントーンを買う時、文具店では人の目が気になって選びずらかった

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スクリーントーンを買う時は販売店で長時間トーンとにらめっこすることになりますが、私はその時従業員や客に意識が向いてしまって選べなかった。人の目なんか気にしなければいいのに気にしてしまうめんどくさい性格。今回はそんな私が初めてスクリーントーンを買った時の話です。私が漫画家を目指してた時の話の23話目になります。

どのトーンをどこに貼ればいい?スクリーントーン選びの難しさ

漫画家を目指していたときの私の人生のブログ一覧 絵や漫画の描き方、上達法、描くコツなど

好きな漫画と同じように自分の漫画にもスクリーントーンを貼りたい。そう思ってもその漫画がどのブランドの何番のスクリーントーンを使ってるのかわからない。それを解説してくれてる本とかもないし、スクリーントーンの微妙な違いも分かりにくい。そしてそのトーンを原稿に貼ったらどういう絵になるのかも想像できない。とにかくスクリーントーンの難しさを書いた記事です。一応私の漫画家目指してた話の22話に入れときます。

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