「私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など」の記事一覧

三木一馬の本『面白ければなんでもあり』を紹介しようと思ったんだけど…

私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など

KADOKAWAの電撃文庫編集者(現編集長)三木一馬の著書『面白ければなんでもあり 発行累計6000万部ーとある編集の仕事目録』を紹介します。数多くのライトノベルを手掛けた凄腕編集者の本です。『とある魔術の禁書目録』や『ソードアート・オンライン』など多数手がけてます。

木村俊介の『漫画編集者』という本の感想と紹介(後編)

私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など

木村俊介の『漫画編集者』その後編です。今回で『漫画編集者』という本の紹介を終えます。【Gファンタジー】の急激な部数低下を防ぐために奮闘した話や、大御所、ベテラン作家たちとのやり取りを記したりと、見所ある記事と思っていただけたら嬉しいです。

木村俊介の『漫画編集者』という本の感想と紹介(中編)

私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など

木村俊介著書、『漫画編集者』の紹介(中編)です。今回はヤングマガジン所属の三浦さんと、ビッグコミックスピリッツ所属の山内さんのインタビューから紹介します。いろんな作家さんとのエピソードや、ヤングサンデーという雑誌の休刊話など、見所ある話です。

少年ジャンプで巻来功士の担当編集者がコロコロ変わってた理由。

私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など

少年ジャンプで連載を続けていた巻来功士先生の担当編集者が、たびたび変わりました。その理由を少年ジャンプ編集長を務めたこともあった堀江信彦さんが語ります。漫画家・編集者を目指す人に是非、読んでほしい記事となっています。

巻来功士の『連載終了! 少年ジャンプ黄金期の舞台裏』を紹介(前編)

私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など

少年ジャンプは昔600万部以上と、メチャクチャ売れていた時代がありました。その「ジャンプ黄金期」で生き残るために闘い続けた巻来功士先生の自伝を紹介します。漫画家には「才能・努力・運」が必要だと言われていますが、巻来先生はあきらかに運がなかった先生だったと思いました。

村田雄介の『ヘタッピマンガ研究所R』 漫画家志望の人にお薦めの本

絵や漫画の描き方、上達法、描くコツなど 私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など

村田雄介の『ヘタッピマンガ研究所R』を紹介します。漫画の描き方や絵の描き方をわかりやすく説明してくれています。他のジャンプ漫画家たちにもキャラクターの創り方や、ネームの作り方を取材してて見所満載です。冨樫義博先生にも取材してて、漫画家志望の人には勉強になりますよ。

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