「私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など」の記事一覧

巻来功士の『連載終了! 少年ジャンプ黄金期の舞台裏』を紹介(前編)

私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など

少年ジャンプは昔600万部以上と、メチャクチャ売れていた時代がありました。その「ジャンプ黄金期」で生き残るために闘い続けた巻来功士先生の自伝を紹介します。漫画家には「才能・努力・運」が必要だと言われていますが、巻来先生はあきらかに運がなかった先生だったと思いました。

村田雄介の『ヘタッピマンガ研究所R』 漫画家志望の人にお薦めの本

絵や漫画の描き方、上達法、描くコツなど 私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など

村田雄介の『ヘタッピマンガ研究所R』を紹介します。漫画の描き方や絵の描き方をわかりやすく説明してくれています。他のジャンプ漫画家たちにもキャラクターの創り方や、ネームの作り方を取材してて見所満載です。冨樫義博先生にも取材してて、漫画家志望の人には勉強になりますよ。

「フラグメンツブルー」で極度の不眠症になってしまい・・・

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フラグメンツ・ブルーというゲームにハマって、妄想や考え事がひどくなった。そのせいか、夜寝る前にも妄想を始めてしまい、眠れなくなる。仕事も休まなければならないほどに眠れなくなり、体調もどんどん悪くなっていき・・・というような話です。

「フラグメンツ・ブルー」で気づく。私はロリコンだったのか…

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「フラグメンツ・ブルー」というゲームにハマりました。仕事そっちのけで徹夜でプレイし、クリア。クリアしたら即、2週目、3週目に突入。この時はヤバいくらいこのゲームしてました。そして・・・真綿というキャラクターが大好きになり・・・私はロリコンだったことに気づいた。ドン引き覚悟の記事です。

友人の買ったゲーム「フラグメンツ・ブルー」にハマってしまい…

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フラグメンツ・ブルーというゲームを友人が買った。友人がプレイするはずだったのに、退屈な序盤の展開に友人は寝てる始末。そのプレイを横で絵の模写をしながら見ていた私はいつの間にかそのゲームが気になってしまい・・・そんな感じで前回の記事の続きです。

「フラグメンツ・ブルー」というゲームの思い出語ります

漫画家を目指していたときの私の人生のブログ一覧 私のおすすめ漫画、本、アニメ、ゲームや思い出深い作品、作家など YouTube、ニコニコ動画、ゲーム実況など

私は「FRAGMENTS BLUE(フラグメンツ・ブルー)」というゲーム実況をしています。そのゲーム実況を終わりました。それを機に、このゲームについて語ります。今回はこのゲームとの出会いの話です。興味ないかもしれませんが、読んでもらえると嬉しいです。

2017年に読んだ漫画の感想(前編)

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漫画家を諦めてから漫画をほとんど読まなくなったが、今年(2017)に、また読んでみようという気持ちになった。すべてはこのブログ(リネイシア)のネタにするため。ではいったい何の漫画を読んでいたのか?漫画の感想と共に述べていきます。

「地獄戦士 魔王」少年ジャンプ黄金期に潰された苅部誠の名作

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苅部誠先生作の「地獄戦士(ヘルズ・ウォリアー)魔王」という漫画を紹介します。このギャグ漫画は週刊少年ジャンプの「黄金期」と言われてる黄金時代に連載された漫画で人気があったにもかかわらず打ち切りとなってしまいました。本当にもったいない漫画だと思います。私的にお勧めな作品です。本当に漫画家って運だよなぁ・・・。

岩村俊哉のギャグマンガ「電撃ドクターモアイくん」お勧めです

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月刊少年ガンガンで連載されていたギャグ漫画「電撃ドクターモアイくん」という漫画を紹介します。クセが強く、万人受けはしないと思いますが好きな人には笑ってもらえる漫画です。主人公が「ホモ」で「鬼畜」で「小学生で医者」だというかなり変わった設定の主人公です。キャラクターも皆頭がおかしく(良い意味で)笑えると思います。

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